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アマービレ・カルテット  
 

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プロフィール
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アマービレ弦楽四重奏団は市川市本八幡を拠点に活動するアマチュアの弦楽四重奏団です。

私たちは2000年4月の市川市回遊展参加をきっかけに市川交響楽団のメンバーでカルテットを結成しました。2002年からは中山文化村旧片桐邸サンデーマチネーコンサートで毎月演奏をしています。他に学校、病院、老人ホーム、パーティなどでのコンサートも行っています。
クラシックの曲に加えて、幅広いお客さまの要望にこたえるため、ポピュラー、シャンソン、タンゴ、映画音楽などの曲をカルテットにアレンジしてレパートリーにしています。
ホームページはこちら

<メンバー>
tateda_s立田祥子(第1ヴァイオリン)
 通称タテリン。マネージメントとおやつ係担当。いつも明るく元気者。でも楽器を持つとその笑顔が一転真剣なまなざしに。練習と仕事と家事で寝る暇もないくらい。この人の辞書には「休む」という言葉はないようだ。少ない睡眠時間のお肌への影響がきになるところ。


ueda_s上田佳津子(第2ヴァイオリン)
 会計係担当。カッコチャンとよばれている。会社勤めと主婦業の両立に加え、練習時間の確保は永遠の課題。「あーぁ、夜中でも楽器が弾ける家に住みたーい。」と言っているが、いくらなんでも夜中はちょっと迷惑では・・・?


uchida_s内田綾美(ヴィオラ)
 衣装係担当。愛称はウッチー。最近、あちこちで天然ボケを披露。いろいろなサイズがあるヴィオラのなかでも42.5センチという大きい楽器を弾いているので体力がいる。すごく重たいんです。ただいま、ヴィオラらしいいぶし銀の音を出すべく健闘中。


fukuhara_s福原耕二(チェロ)
 運搬とアレンジを担当。すべての弦楽器と指揮をこなす。パソコンとインターネットを駆使してどんな曲も楽譜にできると言う。サイレントチェロやサイレントバイオリンも持っているのでいつでも練習できるのが強み。最近ではマイナスワンCDに合わせて曲を弾くのをたのしみとしている。



by ふくはら ¦ 18:32, Monday, Nov 08, 2010 ¦ 固定リンク ¦ 携帯

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